はじめに

忘年会や新年会のシーズン真っ盛りですね。飲み会の誘いもさぞ多いと思います。楽しくても、ちょっと今日は億劫だったり、飲み会続きで金銭的にもちょっと厳しかったり・・・・
という方の為に、飲み会の誘いを上手に断る決め台詞をご紹介したいと思います。
飲み会を断る台詞5選
他の飲み会が入ってて。
これはピンポイントで日付を指定された時に有効な台詞です。
それでも相手が喰い下がってきて、別の日程等を指定してきたら、ちょっと余裕のありそうな日程を提案するか、来月また誘って!と友好的に断るようにしましょう。
今月お小遣いがピンチなの
男性等はあまり言いたくない台詞でしょうが、親しい相手には有効かもです。飲み会が毎日続いてて、ピンチなの・・・と正直にいいましょう。相手もわかってくれるはずです。
宅飲みに誘ってみたり、安いところにするなど、別の提案をしてみるのもいいですね。
飲みすぎて体調が悪くて。
これも、行きたくてもいけないんだアピールとしてはかなり有効です。男性等は「痛風がでそうだから、医者にとめられてる」等と悲しそうにいうと、相手も無理には誘わないでしょう。
仕事が忙しくて時間がよめない。
社会人であれば仕事をもってますよね!調整できないと思われたくないのであれば、会議が入ってる等というといいでしょう。
彼女(妻)・彼氏(旦那)がいるから。
パートナーがいる人には、心苦しいでしょうが、言い訳に使うといいでしょう。「夜出歩きすぎて怒ってる」「放っておいてるから、ケアをしないと」等と言うといいと思います。
著者は犬がいるので、犬の世話をしなければいけない。等とよく使います。
おわりに
いかがでしたでしょうか。大事なのは、「行きたくても行けない」とアピールすることです。
人間関係を悪くさせない程度に、上手に断りましょうね!
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