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  1. 自分の○○がわかる!紙に数字と答えを書くだけの心理テストのやり方

自分の○○がわかる!紙に数字と答えを書くだけの心理テストのやり方

2013年07月01日更新

はじめに

暇つぶしなどで、よく心理テストをする人はいませんか…?筆者もけっこうするのですが、今までやった中で一番当たっているなと思うものを今日は紹介します。10年前ぐらいに筆者の周りでとても流行った心理テストです。

全部で3分ぐらい時間がかかります。友達に聞いて、じっくり考えてもらっても楽しいですし、思わぬ発見もあるかもしれません。

用意するもの

  • 鉛筆

やり方

  • 紙に1~11までの番号を縦に書きます。
  • まず、1・2の横に、数字を書きます。
  • 3・7の横に、誰でもいいので、異性の名前を書きます。
  • 4・5・6の横に、自分の知っている人の名前を書きます。
  • 8・9・10・11の横に、頭に浮かんだ歌の名前を書きます。
4・5・6の知っている人は、家族、友達、知り合い、仕事関係など誰でもいいです。

結果

1:あなたを幸せにしてくれる人の数
2:あなたが幸せにしてあげる人の数
3:あなたが愛する人
4:あなたが大切に思う人
5:あなたをとてもよく理解してくれる人
6:あなたに幸せをもたらしてくれる人
7:好きだけど叶わない人
8:3の人を表す歌
9:7の人を表す歌
10:あなたの心の中を表す歌
11:あなたの人生を表す歌

筆者の結果

当時の筆者の結果はこんな感じだったと思います。

1……5
2……12
3……会社の同僚
4……友人
5……母
6……会社の先輩
7……会社の上司
8……会いたかった
9……キセキ
10……リンダリンダ
11……Like a Rolling Stone

Like a Rolling Stoneは、未だに自分のテーマソングのようになっています。

いろんなバージョンがある

これは、アメリカから来た心理ゲームだったと思います。多くの人に広まっているので、いろんなバージョンが出てきています。幸せにしてくれる人が、このゲームを教えなきゃいけない人数だったり、あなたが愛する人が運命の人だったりしますが、これが一番オリジナルに近いと思います。

おわりに

いかがでしたか。友達何人かと一緒にやると楽しめますよ。

(image by PresenPic)

本記事は、2013年07月01日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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