はじめに
男子が弁当を持参しているのも、当たり前の昨今ですが、いざ節約のためと実際にやろうとすると、いろいろと壁にぶち当たってしまいます。なかなか続けられない、作る気分にならない、その障壁を打ち破るコツを紹介します。
弁当男子を阻む4つの障壁
オフィスで弁当をもってきている男子がいない
→これは他人からセコイと思われるのではないか。特に女子からの視線が気になるところです。
弁当なんてつくったことがない
→毎日のことですから、何を作ったらいいのか、巷に溢れているレシピ集は、女性専用のものばかり。とても男性にはできっこありません。
1人で食べるのが寂しい
→お昼休みに1人でオフィスにいると、すごく孤立した気分になります。また孤立するのではないかという恐怖心で、なかなかお弁当を持参する気になれません。
モチベーションを保つのが難しい
→弁当を持参して節約するには、毎日続けることが肝心です。しかし、誰も見てくれなければ、1人で満足する方法を探さねばなりません。
そこで。
弁当男子パークというサイトを使う
こちらのサイトを眺めながら、お弁当を食べることで、話題性を周囲に振りまきつつ、セコイ自分を脱却します。
そして、他の弁当男子たちの身の丈の弁当を参考にしながら、これならできる感を得ます。
弁当の写メを撮って送ると、12〜13時限定ですが、同じ弁当男子たちといっしょにお昼ごはんを楽しめます。
しかも、今日持ってきたお弁当を評価されたりすることでモチベーションが保てます。
と、いうふうに、「弁当男子パーク」には男子がお弁当をつづけるためのノウハウがつまっています。
関連ライフレシピ
関連レシピ
この記事に関連するランキング
単語をクリックすると、この記事に関連するランキングを見ることが出来ます。
このライフレシピへのコメント・反応