レジに行列のときは早いレジ打ち店員さんを見分けたい!

特売日なんかにスーパーに行くと、多くの人がレジに並んでいます。大きいスーパーは何列もレジ台があるのですが、その分お客さんもいて「どこが早く進むだろう・・」なんてみんな探り探りですよね。
どのレジ台が一番早く進むのか、つまり早いレジ打ちの店員さんはどこにいるのが多いのか。スーパーでアルバイトをしている友人に聞いた見分け方をご紹介します。
端っこのレジ台を狙おう!
スーパーのレジ打ち店員さん(チェッカーと呼ばれるそうです)の配置には、だいたい決まりがあるそうです、それは、
端っこにベテラン(早い人)を配置する
ということです。「1番レジ 2番レジ 3番レジ・・・・10番レジ」というふうに並んでいる場合、1番レジと10番レジにベテランさんがいるということです。
なぜ?
これはお店を一周してきたお客さんが出口に近いレジ(10番レジ)に並びやすいから、という理由だそうです。
また、入り口に近いレジ(1番レジ)はお客さんから見えやすい位置にあることが多いので、手際がいい店員さんがいるとお店の印象もいいだろう、ということらしいです。
逆に中央辺りには研修生やバイトが多い
端っこがベテランゾーンなら、中央あたりは?・・・ベテランほど早くない人か、研修生やバイトが配置される確率が高くなるようですね。
店員さんの能力が全員ほぼ同じだと一番いいのですが、スーパーでこうゆう事情があるのはちょっと頭においておくと良いかもしれません!
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