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  1. R30世代でカラオケに行くと盛り上がる曲〜90年代後半篇〜

R30世代でカラオケに行くと盛り上がる曲〜90年代後半篇〜

2013年10月17日更新

はじめに

コギャルファッションやHIPHOPなど、さまざまな若者文化が生まれた90年代後半。この時代は特に邦楽を中心としたヒット曲がたくさん登場し、放課後に毎日カラオケに通っていた、というR30世代も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、90年代後半に流行った邦楽曲を年代別におさらいしてみます。同世代の友人たちとカラオケに行った時、この曲が流れたら、盛り上がること間違いなしでしょう。

女性におすすめの曲

1995年 DREAMS COME TRUE:『LOVE LOVE LOVE』

ドリカムの代名詞。この曲を上手に歌えたら、涙する人もいるかもしれませんね。

1996年 PUFFY:『アジアの純真』

Tシャツにジーパン姿でゆる〜く歌う姿で大人気に。友達同士デュエットするのにおすすめです。

1997年 安室奈美恵:『CAN YOU CELEBRATE?』

この年の年間シングル売り上げ1位を獲得。小室哲哉氏の曲は、R30世代には外せません。

1998年 Every Little Thing:『Time goes by』

聞かせるバラード曲ながら意外と歌いやすいので、まずはこちらで肩ならしを。

1999年 モーニング娘。:『LOVEマシーン』

忘年会や結婚式などの余興の定番に。歌って踊って、盛り上がりましょう。

男性におすすめの曲

1995年 Mr.Children:『Tomorrow never knows』

この曲でMr.Childrenが人気アーティストに仲間入り。男らしさを前面に打ち出していきましょう。

1996年 久保田利伸 with NAOMI CAMPBEL:『LA・LA・LA LOVE SONG』

大ヒットした月9ドラマの主題歌。かなり難易度が高いので、上手に歌えたら注目されること間違いなし。

1997年 GLAY:『HOWEVER』

GLAY最大のヒット曲。最近では「カップヌードル」のCM曲にも使われて話題になりました。

1998年 SMAP:『夜空ノムコウ』

メロディアスなバラードで女性たちから人気に。デートでこの曲を披露した方も多いでしょう。

1999年 Dragon Ash:『Grateful Days』

この曲のヒットで、DJやラップなど、HIPHOPがブームになりました。ラップの中でも歌いやすくておすすめです。 

おわりに

いかがでしたか?曲名を見ただけで、いろいろな思い出がよみがえった人も多いのではないでしょうか?みんなで昔を懐かしみながら、盛り上がってください。

本記事は、2013年10月17日公開時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。

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