はじめに

赤ちゃんの夜泣きは大変ですよね。ママも泣きたくなります。
そんな夜泣きとも上手につきあえば、子育てもきっと楽しくなるはず。
ポイント
赤ちゃんの欲をみたし、ママが神経質にならないことです。
その1: お昼に遊ばせる
当たり前かもしれませんが、お昼できるだけあそばせること。
そんなこと言っても家事もしなければならないし・・・と思うかもしれませんが、昼間遊んでいない赤ちゃんは夜寝ません。
いかに脳を疲れさせるかだと思います。
その2: 夜中のオムツ替えはしない
夜中のオムツ替えはしない。
もちろんかぶれやすい赤ちゃんもいると思いますので、臨機応変にですが、ママが気にしすぎて夜中電気をつけたり、赤ちゃんの体を起こしたりすることで目が覚めてしまいます。
市販のオムツも今は性能が良いので心配しなくても大丈夫ですよ。
その3: お腹いっぱいにしてあげる
基本ですが、お腹いっぱいにしてあげること。
やっぱり空腹では大人は耐えられても赤ちゃんは無理です。
寝る前はたくさん飲ませてあげて下さい。
おわりに
何よりもママがイライラせずにリラックスすることが大事です。
気分が落ち着いたママに添い寝してもらうと、赤ちゃんも気持ち良くなるはず。だってママが大好きだから。
夜危なくなければ、抱っこでお外を散歩するのもオススメです。
ママの気分転換にもなりますし、赤ちゃんもすぐ寝てくれますよ。
(Photo by http://www.flickr.com/photos/mattborg/1314045697/)
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