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  1. Twitter未経験者が楽しめる方法

Twitter未経験者が楽しめる方法

しろたま
しろたま

はじめに

Twitter、流行ってますよね。流行に乗ってはじめてみようと思ってらっしゃる方も多いはず。でも、どう楽しいのか、どう楽しむのか、よくわからないですよね。

私も始めて間もないですけど、楽しかったことをまとめてみます。

Twitter(ついったー)って何?という方はこちらをどうぞ→ Twitter(ついったー)のはじめの一歩

Twitterのユーザー登録

使用されていないユーザー名を探すのが少し大変かもしれませんので、候補は幾つか用意しておいたほうがいいかもしれません。アドレスひとつに対して、ひとつのユーザー名がとれます。

ブログなどと違い複数の管理会社があるわけではないので、Twitter上の◎◎さんは、自分一人だけになります。特別な感じがして面白いです。

つぶやいてみる

登録したら、つぶやいてみてください。自分がつぶやく事によって他のユーザーさんがフォローしてくれます。

自動でフォローをつけてくれる機能を利用している方のフォローがまずくると思います。面白そうならフォローを返せばいいし、嫌なら返す必要はないです。

フォローする

好きな有名人の方とか、好きな企業とか、面白そうな方をフォローします。他人のつぶやきを眺めているだけでも、リアルタイムで流れていくので動きがあって面白いです。

プレゼントに応募する

Twitterの特徴になると思いますが、ユーザーの判別が簡単なせいか、プレゼントへの応募が楽チンです。自分の情報をイチイチ登録しなくても、プレゼントへの応募が出来たりします。

Twitterには、メルアドを公開しなくてもメールを受け取れる機能(
ダイレクトメッセージ)があるので、当選するとそちらに連絡がきます。

この機能を使うために、プレゼントへ応募したりするとフォローを求められます。最初のうちはフォローしている数も少ないので、メーカーのつぶやきを読むのも面白いです。笑

大きなイベントを狙う

ワールドカップやオリンピックなど、国民的話題になるようなイベントを狙って参加してみましょう。

イベントに関するつぶやきは、ハッシュタグ( #記号と半角英数字で書かれている部分) で探せます。

イベントに関するハッシュタグを検索するとつぶやきが見られるし、ハッシュタグをつけてつぶやくと参加することが出来ます。

おわりに

始める時って色々と不安があって中々手が出せなかったりしますよね。失敗が怖い、みたいなかんじで。

Twitterは眺めているだけなら失敗なんてありません。まずは眺める所から始めてみてください。

でも、つぶやき始めるときには慎重にね。ブログやチャットと同じです。

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コメント

140文字までの短文を投稿できるSNS。リツイートやリプライ(@付き投稿)を使い、ユーザー同士で交流できる。企業や自治体、有名人による利用も多く、情報収集に使える。

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