はじめに
LINEはスマートフォン向けのメッセージアプリですが、2012年3月から、Windows、Macのソフトウェアがでたことで、パソコンからもメッセージが送受信できるようになりました。
そのやり方を紹介します。
スマートフォン側の設定
まず、iPhone側でメールアドレスを登録します。設定から、「メールアドレス登録」をします。
終わればそのメールアドレスでログインができるようになります。
ソフトウェアのダウンロード
それでは、ソフトのダウンロードをします。
STEP1
LINEのサイトのトップにいき、「Windows」「MacOS」それぞれ自分が使っているほうのボタンを押します。
するとダウンロードが始まるので、そのままインストールします。インストールは指示通りに進めば問題ないでしょう。
STEP2
ソフトを立ち上げます。
すると、LINEと同じように友達の一覧がでてきます。
友達をクリックするとメッセージがおくれます。
ポイント1:スタンプ、顔文字に対応
もちろん、スタンプや絵文字もおくれます。
スタンプのボタンを押せば
こんな感じで選ぶことができます。
ポイント2:写真が送れる
パソコンに保存されている写真なども送れるので便利です。
ポイント3:スマホでも同じメッセージ
もちろんスマートフォンでも同じメッセージが見れます。送信するときに、相手がPCかスマートフォンかは特に意識する必要はありません。
おわりに
というわけで、LINEのWindowsアプリを紹介しました。
いつも使っているパソコンでも、スマートフォンでも、いつでもどこでもメッセージが送れるのはとても便利です。是非供試してみてください!
本記事は、2013/04/24公開時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。







