\ フォローしてね /

誰でも簡単に作れる!オリジナル餃子の皮の作り方

このライフレシピのもくじたたむ

餃子の皮はとても簡単に作れます。

コツを掴んで最速でマスター出来るようにアレンジしてみたので、ご参考にしてください。

材料

材料(100gで15~20枚くらい)

  • 薄力粉:100g
  • 熱湯:適量(生地が耳たぶの柔らかさになる量)
  • 打ち粉:適量

作業手順

STEP1:材料を合わせる

材料といっても薄力粉と熱湯のみです。熱湯はポットのお湯でもOKです。

耳たぶの柔らかさになるまで、熱湯で調節しながら箸でかき混ぜます。

STEP2:薄力粉を練る

生地が耳たぶの柔らかさくらいになるまで、ひとまとめで練ります。

STEP3:ラップに包む

ラップを使って生地をピッタリ包みます。

STEP4:冷蔵庫で寝かせる

ラップで包んだら冷蔵庫で30分から1日寝かせます。

STEP5:生地を薄く伸ばし、型取りをする

打ち粉をした台の上にのせ、生地を一気に全部伸ばします。

STEP6:型を取る

コップのような丸い形をしたもので型抜きをします。

STEP7:完成!

自家製餃子の皮の出来上がりです!

ポイント

焼き上がりの食感についてどの小麦粉が一番か調べた所、焼き餃子には薄力粉(パリパリになる)、水餃子には強力粉(もちっとする)を使うのが良いみたいです。

お好みで薄力粉に強力粉をプラスしてアレンジすると自分好みの餃子の皮が作れます。

おわりに

餃子の皮をアレンジしてパイやピザはいかがですか?

焼く揚げる茹でるなど、意外といろんな調理の方法に活かせます。餃子の皮を作ってあまったら是非挑戦してみてください。

(image by 筆者)

このライフレシピを書いた人
Banner line

編集部にリクエスト!

「こんなライフレシピがほしい」や「ここがわかりにくかった」などをお送りください。