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フレッシュジュースの保存方法と保存後もおいしく飲む方法

完熟フルーツなどを使ってつくる手作りジュースはとてもおいしいですよね。

たくさん作って余ってしまった時などに、手作りフレッシュジュースを保存する方法とその後もおいしくいただく方法をご紹介します。

用意するもの

  • フレッシュジュースの材料
  • フリーザーバッグ
  • 油性ペン

フレッシュジュースの保存方法

STEP1:フレッシュジュースを作る

お好みの材料でフレッシュジュースを作ります。

STEP2:フリーザーバッグに記入

フリーザーバッグに油性ペンでジュース名と作った日付を記入します。冷凍庫で確認しやすくするためです。

STEP3:フリーザーバッグにジュースを入れる

STEP2のフリーザーバッグの半分を折り返して、フレッシュジュースをゆっくり注ぎ入れます。

フリーザーバッグを折り返すことで注ぎやすくなります。

STEP4:冷凍保存

フリーザーバッグの空気を抜くようにしながらジッパーを閉じます。そのまま冷凍庫で保存します。冷凍保存して2週間後までには飲みきるようにしてください。

解凍する方法

解凍して飲む際には、フリーザーバッグごと水に浸して解凍します。

こだわりポイント

オススメの方法は、水に浸して半解凍したフレッシュジュースをジューサーにかけます。フレッシュジュースがスムージーのような食感になり、とてもおいしくいただけます。

おわりに

フレッシュジュースをつくる際、レモン汁を少々加えると保存後の変色を防げます。しかし変色しやすいバナナや桃などは使わないようにしましょう。

解凍時のちょっとした工夫でおいしいデザートに大変身します!

フレッシュジュースを手作りした時は是非試してみてください。

(image by 著者)

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