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    キムチの臭いを冷蔵庫に漂わせない保存方法

    キムチ、どんな状態で冷蔵庫に入れていますか?

    ニオイのきついものを冷蔵庫に入れておくと、他の食材にニオイがうつってしまいます。キムチもニオイがきつい食べ物ですが、皆様はどのようにして保存しているでしょうか?

    今回は、絶対にニオイをうつさせない、基本中の基本の保存方法をご紹介します。

    キムチの臭いを冷蔵庫に漂わせない保存方法

    1:開封後のキムチ。フタをしてもニオイは漏れます

    まず、ビニール袋(ポリ袋)に入れます

    2:ビニール袋の口をクルクルします

    結ぶと食べるときにほどかないといけないので、結ばなくてもOKです。

    容器の下にしまいこむ感じで。

    3:ジップロックに入れます

    空気をできるだけ出します

    4:ジップロックの口をしっかり留めます

    5:この状態になったら、冷蔵庫にしまいます

    さいごに

    当たり前にやっている人は当たり前にやっているんですが、ジップロックを使ったことがないというような人もたぶん世の中にはいるわけです。

    キムチのような、臭いのキツイものの保存は、ビニール袋&ジップロックを使いましょう!

    ちゃんとしたフタがついている容器に入っているキムチでも、ニオイは漏れてしまうのでこの方法で保存することをオススメします

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