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顔ヨガで小顔になろう! 笑う魚になって頬を鍛える方法

顔の筋肉は使わないとどんどん衰えてたるんできます。この顔ヨガは、普段あまり使わない頬周りと口周りの筋肉に負荷を与えて鍛え、すっきりとした顔になる方法です。

頬や口の周りの肉がたるんで下がってくると、ふけ顔になりがち。きゅっと引き締めると若返り効果もあります!

用意するもの

魚になって笑う顔ヨガのやり方

STEP1:ほおを吸って魚の口に

鏡に向かって、顔をチェックしながら行いましょう。唇を合わせ、頬から空気を思い切り吸い込みます。お魚のような顔になります。

STEP2:口角をあげて魚の口のまま笑う

お魚になったまま、口の角を上げて笑います。かなり変な顔になるはず…。

STEP3:笑い顔を続ける

笑い顔を続けられるだけ続けましょう。頬の周りが痛くなってきたら無理せず休みます。

STEP4:繰り返す!

トイレにたったときやお風呂上りなど、気がついたときに何度も繰り返します。

おわりに

普段使わない筋肉だからこそ、鍛えることが重要です。はじめは笑い顔ができないくらい、頬周りの筋肉が運動不足になっているかもしれません。毎日ちょっとずつ続けていくと、だんだん笑えるようになります。その頃には、引き締め効果が現れているはずです!

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(イラスト by 筆者)

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