\ フォローしてね /

これで安心!結婚式の二次会を依頼する時に気をつけるポイント

このライフレシピのもくじたたむ

挙式・披露宴が終わると、二次会が待っています。式に参加したゲストはもちろん、参加できなかったゲストも来てもらえるような、カジュアルで楽しい二次会になるよう心がけましょう。

本記事は、暮しのチームクレア012のご協力により、2012年に執筆されたものです。

二次会を成功させるポイント

新郎・新婦は挙式・披露宴の準備で大忙しです。ですので、二次会は友人に幹事をお願いし、お任せしましょう。

二次会は、参加してくれるゲスト同士が楽しく話ができるような、カジュアルな会です。とはいえ、あまりカジュアルになり過ぎてもいけません。

では、どのように進めればよいでしょうか? そのポイントを紹介します。

二次会を依頼するために、決めること

  • 二次会の幹事を選ぶ
  • 会場を決める
  • 演出を決める
  • 出欠(人数)の確認方法など

二次会を依頼するにあたって、すべてをお任せするのではなく、この4点をあらかじめ決めて伝えておけば、幹事を任せられた人も進めやすいでしょう。

二次会に関しては、新郎・新婦は「サポートに回る」感じで、関わると良いでしょう。

二次会といえども、挙式・披露宴の延長です。カジュアルになり過ぎず、参加してくれるゲストの事を考えて、決めましょう。

おわりに

二次会は、新郎・新婦がやっとリラックスができる場です。信頼のおける、任せられる人に幹事をお願いすると良いでしょう。

(image by amanaimages)

このライフレシピを書いた人
Banner line

編集部にリクエスト!

「こんなライフレシピがほしい」や「ここがわかりにくかった」などをお送りください。