\ フォローしてね /

スターバックスで使われる専門用語まとめ

このライフレシピのもくじたたむ

スターバックスに行くと耳にする、スターバックスならではの専門用語。

ここでは、その用語と意味について紹介していきます。何を指しているかがわかるとより一層、店舗に行くのが楽しくなりますよ♪

本記事は、スターバックスのご協力により、2012年に執筆されたものです。

スターバックス専門用語

  • アドショット

エスプレッソショットを追加すること。コクを追加したいときにおすすめのカスタマイズです。

  • ウェット

泡の少ないカプチーノのこと。

  • 2ポンプ

シロップの量をポンプ2回押した分だけ追加すること。

  • リストレット

エスプレッソショットを1ショットの3/4に減らすこと。

  • スリーブ

カップの外側にはめる茶色いボール紙でできた帯(スリーブ)。熱くてカップが持てないときに使います。

スリーブを付けて欲しいときは、受け取るときに言いましょう。

  • パートナー

社員からアルバイトの店員まで、スターバックスで働いている人たちのこと。

  • バリスタ

コーヒーの専門家という意味のイタリア語。スターバックスの店員さんはバリスタです。

  • ブラベ

無調整乳と生クリームで割ったもの。ブレべとも言います。

  • オールミルク

お湯割りではなく、すべてミルクで作ってもらいたいときに言うカスタム用語。

例えば「オールミルクのチャイラテください」と注文します。

おわりに

スターバックスで使用される専門用語について紹介しました。これで、あなたもスタバ通に一歩近づきましたね!

(image by 筆者)

このライフレシピを書いた人
このライフレシピに関係するタグ
Banner line

編集部にリクエスト!

「こんなライフレシピがほしい」や「ここがわかりにくかった」などをお送りください。