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    一人暮らしの夜食に、余ったご飯を活用「焼きおにぎり」の作り方

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    はじめに

    一人暮らしをしていると、ご飯が余ることもしばしばあるのではないでしょうか。

    その余りご飯を活用した料理「焼きおにぎり」の作り方を紹介します。

    普通は、おにぎりを焼きながらしょうゆダレなどをはけで塗りますが、おにぎりを作るときに味つけをしてしまうので、簡単に作れます。

    夜食など小腹がすいた時などに最適です。

    材料 (1人分)

    • 余りご飯 丼1杯
    • しょうゆ 大さじ3
    • ちりめんじゃこ 5g
    • 黒ごま 小さじ1
    • サラダ油 適量

    作り方

    STEP1:ご飯と調味料を混ぜる

    ご飯にしょうゆ、ちりめんじゃこ、黒ごまを入れて混ぜ合わせます。

    しょうゆは「ちょっと多目かな?」と思うくらいがきれいな焼き色ができます。
    冷ご飯はレンジで温めておいた方がよいでしょう。

    STEP2:おにぎりを作る

    おにぎりを作ります。形はお好みですが、焼いた時熱が通りやすいように厚みを薄くした方がよいでしょう。

    STEP3:焼く

    卵焼器に薄くサラダ油をひき、弱火でゆっくり焼きます。

    今回は一人分だったので卵焼き器を使いました。

    完成!

    きれいな焼き色がついたら完成です。

    香ばしくて、おいしいですよ!一度お試しください。

    (Photo by 著者)

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