\ フォローしてね /

長ねぎを小口切りする方法

「長ねぎを小口切りする」を紹介します

薬味として、汁物の具としても活躍するのが長ねぎの小口切りです。

今回は、著者が普段行っているやり方をご紹介いたします。

用意するもの

  • 包丁
  • まな板
  • 長ねぎ

切り方

STEP1

長ねぎを洗って2~3等分に切り分け、根元を包丁で切り落とします。

STEP2

長ねぎに対し包丁を垂直に当て、右側から幅1~2mm程度に切っていきます。

STEP3

まとめて切りたい場合は、切った長ねぎを2~3本並べて、STEP2と同じように切っていきます。

著者は、だいたい2~3本まとめて切ることが多いです。

包丁は予め磨いでおきましょう。包丁の切れ味が悪くなっていると、長ねぎの場合はスライドして滑りやすいので、非常に切りづらいですし危ないです

完成

長ねぎの小口切りの完成です。長ねぎを薄く切るのが初めての方は、慣れるまで少し時間がかかるかもしれませんが、著者も初めはそうでした。慣れたらとても簡単に切ることが出来ますので、ぜひ練習してみて下さいね。

(Photo by 著者)

このライフレシピを書いた人

編集部にリクエスト!

「こんなライフレシピがほしい」や「ここがわかりにくかった」などをお送りください。