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海外では常識?炭酸アイスコーヒーの作り方

アメリカに旅行で出かける際に、コーヒーを買うときは何割か炭酸入りが混じってるから気をつけてといわれたことを思い出して作ってみました。サッパリして炭酸入りは癖になるのだとか。

そこで今回は、国際的には一般的な炭酸アイスコーヒーの作り方をご紹介します。

用意するもの

分量について

1人分の分量です。

材料

  • インスタントコーヒー    ティスプーン1杯
  • キリンレモン        100cc
  • 氷             適量
キリンレモンは7upやスプライト、三ツ矢サイダーなど他のサイダーで代用できます。

炭酸アイスコーヒーの作り方

STEP1

グラスにインスタントコーヒーを入れます。

STEP2

少量のお湯を入れ、良くかき混ぜます。

アイスコーヒー用の水で溶けるインスタントコーヒーを使用する場合は、水で溶かしてください。炭酸を入れて直接かき混ぜると、炭酸が抜けてしまいます。

STEP3

グラスにソーダを加え、軽くかき混ぜます。

STEP4

グラスに氷を浮かべれば完成です。

おわりに

確かにサッパリした口当たりですが、コーヒーのコクがあり思ったより違和感無く飲むことが出来ました。もしホットで楽しむ際には、ソーダを沸騰させると炭酸が抜けてしまうため、沸騰手前で火を止める必要があります。

(photo by 著者)

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