\ フォローしてね /

古田敦也が教える!上達するティーバッティングのやり方(動画あり)

ティーバッティングの練習はどのように行えばいいのでしょうか。

この記事では、バッティングのポイントを広げることを目的に、ティーバッティングのやり方を説明します。

本記事は、古田敦也氏の監修を元に、2012年にnanapi編集部が作成したコンテンツです。

動画で学ぶ

ティーバッティングのやり方

まずは打ちやすいポイントで

まずは自分が打ちやすいポイントにボールを置き、バッティングを行います。そのポイントでのスイングの感覚を掴みましょう。

だんだんポイントを近づける

次に、ティーを置くポイントを20cmほど後ろにずらします。最初のポイントで打った方向と同じ方向に打つよう意識しましょう。

慣れてきたら、もう20cmほど後ろにずらします。ポイントが後ろにずれるということは、ピッチャーの球が早く、振り遅れてしまった場合です。

振り遅れでも、最初のポイントと同じように打てるよう意識しましょう。

おわりに

ティーバッティングの具体的なやり方を説明しました。

縦方向だけでなく、インコース・アウトコースと位置を変えて練習してみましょう。

(image by 筆者)

このライフレシピを書いた人
このライフレシピに関係するタグ
Banner line

編集部にリクエスト!

「こんなライフレシピがほしい」や「ここがわかりにくかった」などをお送りください。