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    女の子に話すと引かれる!?やめたほうがいい自慢話シリーズ

    今までけっこういい感じで話をしていたのに、なぜか突然女の子から連絡が来なくなってしまった.そんな経験はありませんか?

    「何か悪いことしちゃったかな?」とは考えては見るものの思いつかない。。。

    そんな時、あなたはもしかしたら必要以上な自慢話をしてしまっていたかも知れません。

    今回は、不用意にもしていまった自慢話で特にうんざりされるであろう話題8を紹介します。

    本記事は、スゴレンのご協力により、2009年に執筆されたものです。

    女の子がウンザリする自慢話8

    1:知り合いにすごい人いるよ自慢

    「あの有名な社長、俺の知り合いなんだぜ。」と権力者や有名人との繋がりについて自慢するパターンです。

    しかし、女の子にとっては、会ったこともない相手について自慢されても、共感はできません。それがその子にとっては、大して魅力を感じる相手でなかったりすれば「そんな自慢できるほどじゃない。」

    さらに、あまりにもいろいろな人を出しすぎれば、「上っ面だけの関係か」と思われてしまうのがオチ。知り合いの自慢をしても逆にその人自身、ほかに魅力がないと思われてしまう可能性だってあります。気をつけましょう。

    2:昔はワルだったことアピール

    「昔はワルかったんだぜ。」と自慢するパターンです。事実なのかもしれませんが、万が一、女の子に「ウソっぽい。」と思われては、イメージダウンするだけです。また、暴力的要素を嫌う女の子もいるので、注意が必要です。

    3:女の子にモテたことアピール

    「今まで、50人くらいに告白された。」など、今まで付き合った人数や告白された人数などを自慢するパターンです。女の子もこのような自慢話を聞かされては、ウンザリするでしょう。「モテる自慢している時点で、モテてないでしょ。」と思われるのがオチ。

    特にこの話題は自分から出すのは避けましょう。

    4:徹夜した(仕事ができる)アピール

    「昨日は徹夜だったけど、平気な顔して、飲み会に来ているオレって、カッコイイ。」とアピールすべく、徹夜したことを自慢したりするパターンです。仕事ができることをアピールしたいのであれば、「徹夜したから、ちょっと眠い。」などと弱音を吐いた方が可愛げがあるでしょう。

    5:職業について自慢

    勤めている会社や取引相手が有名企業であることを自慢するパターンです。自分から話すのではなく、聞かれてから答えた方が、インパクトは大きく、効果的にアピールできるでしょう。企業名や仕事の相手などは、女の子から聞かれるまでしゃべらずに我慢しましょう。

    6:高級店で食事するよ自慢

    「この前、あの有名な〇〇行ったよ。」と高級店で食事したことを何度も自慢するパターンです。自慢ばかりされても「なら連れてってよ」と思われるのがおち。自慢するよりも、女の子を高級店に連れってあげて、喜ばせてあげましょう。

    7:歌がうまい事アピール

    女の子を見つめながらラブソングを歌い、「のど自慢」するパターンです。女の子はリアクションに困るので、控えましょう。また、腕前によっては、即座に恋愛対象外のレッテルが貼られる恐れがあるので、注意しましょう。おまけですが、選曲が恋愛系オンパレードなのも引かれる要素大です。気をつけましょう。

    8:かなり昔の実績自慢

    小学校の絵画コンテストで入賞など、かなり昔の実績について自慢するパターンです。さすがに女の子でも、「お前は、小学校以来、実績を残していないの?他に自慢できることないんだ」と突っ込みたくなるでしょう。

    番外編:自慢話関連、引かれる行動

    同じ自慢話を何度も繰り返す

    これは話題ではないですが、同じ自慢話を何度も繰り返すパターンです。これは女の子もリアクションに困ります。女の子に「この前も聞いたし、(先ほど同様)他に自慢できることないんだ。」と思っているでしょう。

    おわりに

    どんな自慢話でも、女の子に嫌われる要素があります。自慢話を通じて、魅力を伝えたい気持ちも分かりますが、ここは我慢!

    あなたの魅力はそんな安っぽい自慢話以上のはずです。つまらない話題で疎遠になってしまっては、悲しいですよね。

    自慢したくなっても、グッとこらえて!極力気をつけるようにしましょう。

    (image by amanaimages)

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