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    子供にウケる「おちたおちた」の遊び方

    体だけで気軽に遊べる「おちたおちた」。メロディを聞けば、「あ~やったやった」と思いだす大人も多いと思います。基本の遊び方と、応用編をご紹介します。

    「おちたおちた」遊び方

    • プレイ人数 2名以上(1名は、先導役の大人になります)

    step1

    「お~ちたおちた、な~にがおちた」と手拍子しながら皆で歌います。

    step2

    先導役の大人が、「雷!」等、任意のキーワードを宣言します。子供たちはキーワードに合わせた動作をしなければなりません。上記の例は、代表的な「雷」です。やはり雷がおちたらおへそを隠さなくてはなりませんよね? このような要領で歌に合わせテンポよくゲームを進めます。

    代表的なものは他に「りんご」(手のひらを上に向け、りんごキャッチ)や、「ほっぺ」(ほっぺたを抑える)等があります。

    応用編

    遊び方は上記のとおりですが、キーワードは何でもいいのでいろいろ楽しむことができます。遠足の幼稚園バスで先生がやっていて、子供たちに一番うけていたのは「おしり」でした。

    勝ち残りゲームにするなら、間違った人から座るといいです。また、子供たちが判断に迷うようなもの(おばけなど、苦手なものとか)を落としてみるのも楽しいですよ!

    著者も幼稚園の先生がやっているのを見て、「そういえばあったな…」と思いだしたクチですが、以来たまに家でもやっています。その時でも、「おしり」は欠かせません。

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    (photo by 著者)

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