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    余ってしまったコーヒーはコーヒーキューブに!自分で淹れたコーヒーを保存する方法

    コーヒーを淹れたら中途半端に余ってしまった・・・なんて経験はありませんか?コーヒー好きの著者はコーヒーを淹れすぎてしまい、飲みきれず残ってしまうことがよくあります。

    そんな時の保存方法をご紹介します。

    用意するもの

    • 余ったコーヒー
    • 製氷皿
    コーヒーは注ぎ口のある容器に移しておくと作業しやすいです。

    余ったコーヒーの保存方法

    STEP1:製氷皿にコーヒーを注ぐ

    余ってしまったコーヒーを製氷皿に注ぎます。

    熱いコーヒーは冷ましてから注ぎます。

    STEP2:ラップをかける

    製氷皿にラップをしておくと、冷凍庫の匂い移りが防げます。

    STEP3:冷凍する

    冷凍庫で凍らせてコーヒーキューブの完成です!

    おわりに

    画像のようにグラスいっぱいにコーヒーキューブを入れてミルクを注ぐと、濃厚アイスカフェオレとして楽しめます。コップに入れて電子レンジにかければホットコーヒーの出来上がり!(ホットコーヒーは淹れたての風味には劣りますが・・・)

    カレーなどお料理の隠し味にもポンッと使えて便利です!

    ぜひ試してみてください!

    (Photo by 著者)

    このライフレシピを書いた人