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自転車に乗る時の基本のUV対策の方法

夏になると自転車に乗ってても日焼けが気になりますよね?日焼けが気になるので著者はUV対策をしています。そこで著者が自転車に乗る時実践しているUV対策をご紹介します。

自転車に乗る時日焼けしない方法4選

1:日焼け止めクリームを塗る

自転車に乗る前は必ず日焼け止めクリームを塗ります。塗る場所は顔・首・腕・手です。

汗をかいて日焼け止めが汗で流れる可能性もあるので、外出する時は必ず持って出掛けましょう。

2:手袋

UV機能のある手袋をして自転車に乗ります。

自転車に乗る時は必ず手を使うので、何もしないで乗るのではなくUV機能のある手袋で手の日焼けを防ぎましょう。

3:長袖

暑くても自転車に乗る場合はできるだけ日焼けをしないようにと長袖を着ています。

カーデガンタイプのものだと外出先ですぐ脱ぐことができるので便利です。

4:サンバイザー

写真のような顔が隠れるタイプのUV機能のあるサンバイザーをして出掛けています。

共通して言えること

長袖を着たり、手袋をしたり、サンバイザーをしていますが、その下にも日焼け止めクリームを必ず塗ります。

日焼け止めクリームを塗って自転車に乗るよりも、長袖を着たりして自転車に乗るよりも、日焼け止めクリームを塗ってから長袖を着たりする方が日焼けをしなかったので実践しています。

費用について

費用については考えないことをお勧めします。著者は日焼け止めクリームやサンバイザーを購入し費用がかかっていますが、安いグッズを買ったらあまりUV効果がなかったことがあります。

安い価格でもUV効果があるかしっかり店頭で見極める力が必要だと思います。ちなみに著者は高いものを買った方がUV効果がありました。

しない方がいいこと

日傘を差しながら自転車に乗ることは避けましょう。

たまに日傘を差し乗る方がいますが、他の人にぶつかったりしていました。片手運転では危ないので日傘を差すことはお勧めしません。

注意点

著者は普段長ズボンを履いているので足に関しては一切日焼け対策をしていませんが、スカートなど履く機会が多い方は、同様に日焼け止めクリームを塗るなど対策をしておきましょう。

おわりに

全てのUV対策をしたからと言って全く日焼けをしないわけではありません。長時間外にいると日焼けもしやすいです。汗をかいたらタオルで拭き、日焼け止めクリームをこまめに塗るなど、できるだけ日焼けをしないようにしましょう。

(photo by amanaimages)

(Photo by 著者)

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