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毎日のおやつに!ラムネ菓子の開封前・開封後の保存方法

ラムネ菓子はお徳用の物を買うと、毎日少しずつ食べることが出来るので、節約中のおやつとしてコストパフォーマンスの高い食べ物と言えます。

ここでは、そんなラムネ菓子の開封前・開封後の保存方法をご紹介します。

用意するもの

  • 輪ゴム
  • はさみ

開封前の保存方法

2013年2月21日現在購入したラムネ菓子の賞味期限は、2014年1月15日となっています。

保存方法として、「直射日光・高温多湿を避けてください」とあるので、筆者の家では扉付きの食品庫の中に保存しています。

ラムネ菓子の開封前の保存期間はかなり長いようです。

開封後の保存方法

開封前は賞味期限の長いラムネ菓子ですが、開封後は「早めにお召し上がりください。」と注意書きがあるように、早いうちに食べた方がいいようです。

このパッケージには切り口がありますが、筆者は開封後もこの袋を保存用に使うため、違うところを切るようにしています。

以下は、開封後の保存方法です。

STEP1 切る

はさみを使って、横にした袋を縦方向に切ります。

STEP2 折る

袋の端から少しずつ折っていきます。

STEP3 輪ゴムで止める

折ったら輪ゴムで止めて固定します。

STEP4 所定の場所に置く

直射日光・高温多湿を避けた場所に保存します。

筆者の場合は、開封前と同じ食品庫の中に入れておきます。

食べかけのお菓子をまとめて入れている箱を用意しているので、その中に入れています。

こだわりポイント

普段よく食べるものですので、あまり手の込んだ保存方法では取り出すのに手間がかかってしまいます。開封したお菓子であることを認識できる置き場所に入れておくだけでも早く食べようという意識が働きますので、保存方法はこれで十分だと考えます。

おわりに

いかがでしょうか。

日常口にするお菓子ですので、注意書きに沿って保存をし、毎日おいしく食べられるようにお早めにお召し上がりください。

(photo by 著者)

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