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ホットプレートで美味しくできる!冷凍餃子の焼き方

冷凍餃子といえば、フライパンで焼くのがベストですが、ここでは著者が行っている、ホットプレートを利用した冷凍餃子の焼き方をご紹介します。

材料(2人分)

  • 冷凍生餃子.....10個(著者のところは5個で1人分)
  • サラダ油.....小さじ1
  • ごま油.....小さじ1
  • 水.....ホットプレートの大きさによります。

作り方(調理時間:7分)

STEP1:ホットプレートを温める

ホットプレートを高温で温めます。

このとき著者はホットプレートの温度設定を200℃としています。

STEP2:餃子を入れる

温まったホットプレートにサラダ油をひき、凍ったままの餃子を並べます。そして、すぐに水を餃子の底から1/3程度浸るくらいまで入れて蓋をします。(蒸し焼き状態にします)

このとき著者はホットプレートの温度設定を180℃としています。

STEP3:風味つけ

約5分くらいで蓋を取り、熱で残った水分を飛ばし、ごま油を入れて、蓋を外したまま焼き、餃子の皮の底面がパリッとするまで待って焼き上がり。お皿に盛り付けて完成です。

このとき著者はホットプレートの温度設定を180℃のままにしていす。焼き加減が気になる場合は、フライ返しで底面の焼き上がりを確認して、お好みの状態になった後にOFFにしましょう。
著者がごま油を入れてから好みの焼き上がりになるまでは、約30秒ほどですが、あくまでも参考です。

おわりに

焼き上がりの目安は、餃子の底面周囲が焦げた状態になれば、丁度よい焼き加減になると思います。盛り付けするときは、皮が破れないようにきれいに盛り付けましょう。

(Photo by 著者)

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