1. PICK UP
    2. 今までの私はなんだったの?恋をかなえる簡単な方法 [PR]

    暮らしの情報サイトnanapi 更新停止のお知らせ

    2019年6月30日(日)をもって更新を停止致します。詳しくはこちらをご確認ください。

    今までの私はなんだったの?恋をかなえる簡単な方法 [PR]

    nanapi

    女性は、いつでも恋愛に悩んでいるもの。恋に悩んでしまったときは、友達に話したりするのが1番ですが、そうはいかない悩みもありますよね。それに、友達への相談は、恋愛を成就させたり解決することに至らないことが多いようです。

    そんな世の中の女性たちの間で、「恋愛を成就させる占い シエロ」が流行っているのは知っていますか?何やら、すごい確率で両思いになれるようなんです。

    今回は、実際にシエロに電話してみた人の体験談を、レポートしてみました。

    自信がない…恋に悩んだ時の解決法とは?

    「彼とのデートの帰り、車の中で告白されました!」(31歳/兵庫県宝塚市)

    私に自信をつけさせてくれた「シエロ」

    私は、自分に自信がなく、以前から考えが後ろ向きでした。なので、恋愛に関しても縁がなく、さみしい日々を過ごしていました。

    恋愛相談をする時は、いつも中学時代の親友に電話で話を聞いてもらうのですが、そんな親友が、「これスゴいらしいよ」って教えてくれたのが、『シエロ』でした。

    シエロを利用してからというもの、いつしか私は、心から「男性のことに関してはポジティブにいこう!」という風に考え方を変えることができました。そして、男性と接触できる機会を多くもつよう努力していたら、以前から気になっていた、同じ職場の彼から食事に誘われたんです!

    心の準備も「シエロ」で予習!

    私はこの恋を絶対に成功させたくて、デート前夜にまた、『シエロ』で再度心の準備をして、デート当日を迎えました。彼と1日を過ごし、別れ際に彼から、「もう少し一緒にいたい」と言われ、次の休みに会う約束をしたんです!

    それだけでかなり有頂天でしたが、先日のデート帰りの車の中で、彼の方から、「付き合いたい」と言われたんですよ?!

    彼も同じ職場であることを気にしていたようですが、「もう黙っていられない」って!こんなことが起こるなんて信じられないですが、めでたく大好きな彼と交際できることになりました。

    復縁したい…男女のすれ違いを修復するには?

    「聞いてください! 私も昨日、彼から告白されました」(28歳/杉並区高円寺)

    遠距離で別れてしまったけど「好き」

    私には忘れられない人がいました。言うまでもなく元彼です。お互い嫌いで離れたわけではなかったので、ずっと引きずっていたんです。遠距離になり、すれ違いの生活をしていて、私がわがままを言ったのが原因の1つでした……。

    何度か連絡をしてみようと思ってはいたんですけど、なかなか出来ず月日が経っていました。混沌とした日々の中、『シエロ』を見つけたんです。

    先生のアドバイスを聞いて、思い切って実践してみました。すると、その別れた彼から、「久しぶりに逢おう」って電話がかかってきたんです!

    別れてから1年以上経つので、時間が経ったから友達として会えるだろうと思って誘ってきたんだと思います。私はやっぱり彼のことが好きで、忘れられずに心の奥底に気持ちを潜めていました。だから、連絡が来たときは嬉しかったです!

    彼とのデートも「先生のアドバイス」でうまくいく!

    彼からは、「なんか変わったな。雰囲気がちょっと違う!」って、こんな短時間で、1年の心のブランクを穴埋めできたかのよう。先生のアドバイスは効果テキメンでした。

    その日はそのまま別れて、次も会う約束をしました。その後、何度かデートを重ねて行くうちに、彼の気持ちが近づいてきてるのが分かりました。

    そして先日、ドライブに行った時のこと。なんか昔みたいに色々な話をして、楽しい時間が流れていきました。夜景の見えるところでまったりしていると、彼から、「もう一度付き合ってくれないか? おまえといると癒される」って!!

    今、超ラブラブです! 本当にありがとうございました。

    奇跡のような「両想い」を実感したいなら…

    いかがでしょうか?ダメだと思っていた彼との仲も、先生のアドバイスでたちまち良くなっていくようです。世の中の恋愛に悩める女性にとって、『シエロ』は、まさに天からの助けかもしれませんね!

    TVやメディアで話題になっている電話占いです。みなさんも1度試してみてはいかがでしょうか?

    (image by PresenPic)

    このライフレシピを書いた人
    nanapi編集部